大切な車をぶつけられてしまった、どうしよう
◆ 加害者が明確な場合、
すぐに警察に連絡し立ち合いに来てもらい事故の証明を 取ってもらいましょう!!どんな小さな傷だとしても、その時気にならなかった傷でも、あとでゆっくり見てみると バンパーが歪んでいた!とか 見えなかった所に大きな傷が付いていた!という事が多々あります。
次に相手の名前 連絡先(住所 勤務先など) 携帯電話(できればその場でワンコールして本当に相手の携帯電話かを確認しましょう) 免許証のコピー 保険会社の名称 連絡先 をメモを取りましょう。同時に自分の連絡先 普段繋がる電話(携帯電話など)を教え 必ず相手の保険会社から連絡をもらう約束をとってください。
すぐにTI SPORTS(03-6915-4170)に連絡をし車両を入庫してください。ここですぐに入庫しないと相手の保険会社の指定工場に無理やり入れられてしまう場合が多いので 技術 知識 のある私どもにお任せください。入庫が難しいようでしたら 無料でお引き取り 修理完成後の納車もお任せください。もちろん その日から代車を準備いたしますので修理完了まで代車をお使いください。
※保険会社との 車両立会確認 示談交渉 も全てお任せください。
◆ 加害者が不明確な場合、いわゆる 当て逃げ!
この場合もすぐに警察に連絡、もしくは止めていた場所(駐車場など)の管理者に連絡をしてください。どんなに小さな傷でもあとから 錆になってしまったり、下取り査定の際に大幅に減額になってしまう場合があります。
この場合修理費はほぼ80%自己負担になってしまいますが 20%の確率で止めていた場所の管理者 の責任を問う場合もできます。ただしこの場合は交渉に少々時間をとられてしまう場合があります。
※ここで皆様!! ご自分の車は車両保険に加入していますか? 掛け金が高いからと言う理由で入られてない方が40%くらいいらっしゃるようです。自動車保険は月々もしくは年1回の保険料を支払う掛け捨て保険という解釈はここでやめましょう。万が一の時に役に立つ優れものです。自分では事故は起こさない 安全運転だから、と言いながら 絶対にスピード違反はしていませんか?黄色信号止まりますか?ETCレーン20?/h以下で通行していますか? 交差点は徐行していますか?(徐行とはブレーキを踏んでから1m以内で停止できる速度、一般的に時速10Kmです。)これらをしっかり守っている人以外は安全運転者とは言えません。ですので自動車保険に車両保険を付けて加入することがベストと言えるでしょう。ただし 自動車保険はご存じのとおり むやみに使っていては保険等級が下がる一方で掛け金が高くついてしまいます。一般的に修理代20万円を超える修理の場合は保険を使ったほうがいいでしょう。それ以外は申し訳ありませんが実費でのご精算をお勧めします。ただ 外車は部品代が高い!!と言いますか この場合は有難いことに高く設定されていますので、20万円はすぐに超えてしまう場合がほとんどです。80%くらいの当て逃げ事故のケースで車両保険を使い、自己負担を軽減できた。というケースが多いのが実情です。
当て逃げの場合でも安心 迅速 技術のTI SPORTS(03-6915-4170)にお任せください。













